日本医科学テーピング協会について

 

沿革

 

2003年:京都テーピング研究会発足
 
2017年:名称を日本医科学テーピング協会と改名

 

 

 

業務内容

 

テーピングの普及活動

セミナーやwebサイトなどを通じて,テーピングの基本的な知識,技術を一般の方や専門家向けに広めていきます。
また日々進化する最新のテーピング技術や症例に対する実践テーピングを紹介していきます。
 
テーピングセミナー主催実績:年3-4回実施 参加人数約500名程度
 
※ご要望があれば、出張セミナーも可能です。お問い合わせからご連絡ください。
 

kyoto.taping@gmail.com

 

テーピング関連商品の性能機能評価

近年テーピング機能と称したサポーターやスパッツが多く発売されています。しかしその多くは,科学的根拠が不明なものが多々存在します.
その中で,メーカー,企業様は,乱立する商品の中から自社商品の付加価値を高めるためには,当協会の機能性評価をクリアし,認定を得ることをお勧めします.

 

テーピング研究

関連大学病院やスポーツ専門施設の協力の元,テーピングの科学的根拠,新しいメソッドを検証,開発しています.
 


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