テーピングの禁忌事項

テーピングの禁忌事項

テーピングの禁忌事項
 
 

テーピングの禁忌事項

 

テーピングを貼付するにあたり,以下の場合は,注意が必要なため,貼付は避けて下さい.

どうしても貼付したい場合は,医師など専門家に相談下さい.

 

 

1.皮膚疾患のある方

2.皮膚障害(傷,化膿)がある部位

3.新生児,乳幼児

4.抗がん剤,放射線治療中の方

5.重度の動脈血行障害,うっ血性心不全の方

6.皮膚移植後の方

7.知覚・感覚障害の方

8.糖尿病の方(医師の許可があったほうが望ましい)

9.皮膚アレルギー,過敏症の方

10.重度の急性外傷,強い疼痛がある方

11.その他医師がテーピング使用を適切でないと判断した場合


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